ピニトールは食品から摂るよりもサプリの方をおすすめする理由とは!?

MENU

ピニトールは食品から摂るよりもサプリの方をおすすめする理由とは!?

ピニトールは食品でももちろん摂取できます。

 

しかし実際に必要な量を摂取するとしたら予想以上に大量に食べないといけないのでまず不可能でしょう。

 

食事プラスピニトール配合サプリを組み合わせて上手に摂取したいですね。

 

食品からは大量に食べないと摂取できない!

 

ピニトールで血糖値対策したいけど、サプリを買わなくても食べ物で何とかならないのという方もいるでしょう。
しかし、毎日豆乳を1リットル近く(豆乳でピニトールを必要量飲むとすると1日800mk必要)飲めますか?

 

 

大豆製品を大量に食べてしまうと今度は逆に副作用も怖いですね。適度に飲む分には体にいい豆乳でも過剰摂取は女性ホルモンのバランスを崩してしまい、飲んでいる意味がなくなってしまいます。豆乳の適正量は1日200ml程度なのです。

 

ではルイボスティーならたくさん飲んでも大丈夫とはいっても、ルイボスティーなら1日に100杯ものまないといけないのです。
いくらおいしいとはいってもこの量を毎日なんてもちろん無理ですよね。

 

このように食品から取るのは可能であっても、ピニトールを1日に300mg摂取するのって難しいということなんです。

 

サプリを使って効率よく摂取♪

 

 

たとえばベジママであればピニトールを4粒で260mg摂取可能なんです。
残り40mgくらいなら豆乳やルイボスティーでなんとか摂取できそうですね。

 

ちなみにベジママのピニトールの原料であるアイスプラントはまだあまりメジャーな野菜ではないので、近所のスーパーで気軽に買えるものではないんです。

 

一部のネット販売や一部のスーパーやJAでで取扱いがあるところもあるようですが、まだあまり流通していないものです。

 

価格も1束200円以上しますのでたまに食べる分にはいいのですが、毎日というとコスパを考えても無理でしょう。
1束30g程度で8束も毎日というのは無理ですよね。

 

人気があるので売り切れも多く、流通量も大変少ないものです。
それを考えればサプリの方が注文しておけば確実にゲットできるという安心感があります。

 

そのため、サプリで効率よく摂取して足りない分を食事で考えてみてはどうでしょうか。
どんなに体に良くても同じ食べ物ばかり大量には食べれないので、上手にサプリを活用して血糖値管理ができたらいいですね!

 

 

関連ページ

ピニトールでママ活!ピニトールにはどんな効果が期待できるの?
ピニトールには血糖値を下げる効果、多嚢胞性卵巣症候群の改善という2つの効果があるとされています。ピニトールで絶対に妊娠できるというわけではないのですが、体質改善に役に立つ成分だと考えてみてはいかがでしょうか。