ピニトールでママ活!ピニトールにはどんな効果が期待できるの?

MENU

ピニトールでママ活!ピニトールにはどんな効果が期待できるの?

ピニトールには血糖値を下げる効果、多嚢胞性卵巣症候群の改善という2つの効果があるとされています。

 

ピニトールで絶対に妊娠できるというわけではないのですが、体質改善に役に立つ成分だと考えてみてはいかがでしょうか。

 

ピニトールって何?どんな物に含まれているの?

 

ピニトールは元々は肥満の治療、糖尿病治療に使われていました。病院で処方されるだけでなく、大豆、ルイボス、アイスプラントといった食品からも摂取できます。

 

ただし必要量をこれらの食品だけで補うのは困難で費用も高くかかってしまいます。

 

アイスプラントは特にどこにでも売っているものではなく、あったとしても1日に8束(250g)を毎日食べるというのは無理だと思います。

大豆なら1日500粒、ルイボスならお茶で1日100杯の計算です。なのでサプリが効率がいいんですね。

 

ピニトール配合のサプリも徐々に増えつつあります。

 

今までは葉酸さえ飲んでいれば妊娠できると思っていた方も、検査で様々な症状が出て体質改善がいかに大事かということがわかってきたのではないでしょうか。

 

葉酸ももちろん赤ちゃんやお母さんのために大事なものですが、それだけでは不足しているのです。

 

ピニトールをうまく使ってストレスフリーなママ活を!

 

特に女性は気疲れすると甘いものをたくさん食べてしまいがちでしょう。

 

妊活中はいろいろとストレスもたまる時期ですし、体重コントロール、血糖値を安定させるのは思ったより難しいかもしれません。

 

時には大好きなお菓子を食べたいときもあるはずです。我慢ばかりでは妊活を続けることはできません。

 

しかし残念ながら砂糖は取りすぎると卵子の質を下げてしまい、当然不妊の原因となってしまいます。
そのため食生活や間食の取り方にも工夫が必要となります。

 

血糖値を急激にあげないようにノンシュガーのお茶やドライフルーツ、くるみなどを取るようにしたり、その上でピニトールで血糖値を抑えていくのが理想的ですね。

 

ナッツ類は血行を良くしてくれるので妊活中にはおすすめではありますが、カロリーが高いものではありますので食べる量を気を付けましょう。

 

ルイボスティーと一緒に飲むと冷え性改善効果が高まりますのでおすすめです。

 

なんでもかんでもだめというとストレスがたまってしまいますので1日に摂取していい量をあらかじめ決めておくのもいいでしょう。

 

関連ページ

ピニトールは食品から摂るよりもサプリの方をおすすめする理由とは!?
ピニトールは食品でももちろん摂取できます。しかし実際に必要な量を摂取するとしたら予想以上に大量に食べないといけないのでまず不可能でしょう。食事プラスピニトール配合サプリを組み合わせて上手に摂取したいですね。